離れて暮らしているみんなの日常を報告!


by toubukko
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どうも、久しぶりの映画ナビ行ってみようかな。
見てきた作品はこちら

パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々うん…タイトルが長い。
あらすじは
17歳のパーシーは美術館での怪物に襲われたのを機に、自分が半神半人のデミゴッドだと知る。しかも彼は海神ポセイドンの息子で、全能の神ゼウスの最強武器である稲妻を盗んだ嫌疑をかけられているというのだ。そしてそのせいでパーシーの母親は冥界の神ハデスにさらわれてしまった。パーシーは身に覚えのない嫌疑を晴らし母親を助けるべく、親友で半人半獣のグローバー、アテナの娘・アナベスと共にハデスの元へと向かうが……。
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主人公のデミゴッドが母を助けるために仲間と共に旅をし成長していく姿を、テンポ良く映し出していくアクション・アドベンチャーです。普通の高校生がここまで成長するのか…と驚くほどのテンポで物語が進んでいきます。CG技術を駆使した映像は大人も楽しめます。まぁ、なんといってもメデゥーサは…これはすごいとしか言いようがないですね。新感覚のミステリーを皆さんもお楽しみください。
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by toubukko | 2010-02-26 16:53 | 映画

オリンピック

きんまホール!
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nagaemanにとってバンクーバ五輪とはどのようなものなのだろう?
私はそんな彼らのオリンピックでの勇姿をカメラにおさめた。
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そしてオレたちは追いかけた感動を与えた全てのアスリートたちを
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追いかけたんだ…
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by toubukko | 2010-02-14 16:25 | nagae

国の借金がいっぱい!

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国の借金は?
先日新聞各紙で
「財務省が、国債や借入金などを合計した昨年12月末の「国の借金」が、昨年9月末に比べて6兆9878億円多い871兆5104億円となり、過去最高を更新したと発表。総務省の1月1日現在の人口推計(約1億2747万人)で計算すると、国民1人あたりの借金は約684万円となる。」という記事を見て、ますます財政再建が重要だと認識しました。

ここ数十年、景気対策が叫ばれては多額の借金をして各種事業を行ってきたわけですが、その結果我が国の未来は憂慮すべき事態となっております。
資本主義において、脇役であるはずの政府がたいへんな借金を重ねてまで、需給のギャップを埋めなくてはいかないのか甚だ疑問ですが、これがニッポン流資本主義ということなのでしょうか。

右肩上がりの成長が見込まれるのえあれば、国の借金なんて気にしなくてもいいのでしょうが、少子高齢化に向かう我が国にとって「財政再建」は大きな課題です。
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↑将来を憂う子どもたちが、被選挙権を乗り越えて議会で物申す日も近い?

いくら個人資産があって、国債の需要があるといっても、少子高齢化という人口構造の変化ということを考えれば、将来に不安をもってしまいます。デフォルトのようなことは起こらないにしても、将来に不安を感じ、消費が低迷するという今日の状況はここ10年は続くのでしょう。
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↑将来のことしっかり考えていきたいですね。とうぶっこ的に…
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by toubukko | 2010-02-13 16:32 | 政治・経済

アバター

どうも久しぶりの映画ナビです。
あの話題作を満を持して観にいきました、『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりに発表した、最新の映像技術を駆使して作り上げたアドベンチャー大作アバターです。

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あらすじは
下半身不随になり、車いす生活を送るジェイク(サム・ワーシントン)は、衛星パンドラにやって来る。彼は人間とナヴィ族のハイブリッドであるアバターに変化を遂げ、不自由な体で単身惑星の奥深くに分け入って行く。慣れない土地で野犬に似たクリーチャーに襲われていた彼は、ナヴィ族の王女(ゾーイ・サルダナ)に助けられる。

特筆すべきは何と言っても迫力の最新3D映像ですね。既に鑑賞済みのかみさんの進言により、より迫力ある映像を楽しむため座席は真ん中あたりにして、字幕が浮き出てこないようにするため日本語吹き替え版で鑑賞することにしました(こんな時、英語ができればいいなと思いますね)。

ストーリーのテーマは反戦ですね。地球人が惑星の先住民にいわば略奪行為を展開するわけですが、欧米列強が行ってきた植民地政策の歴史そのものですね。特にハイテク兵器を駆使して攻撃する姿は機械文明の再考を感じさせられます。

もう1つのポイントは我々日本人にはわりと理解しやすいと思うのですが、「自然」とともに生きる精神ですね。我々1人1人も自然に生かされている…こんな当たり前のことを改めて気づかされました。

いろんな評価はあると思いますが、この映画のメッセージは大切なことだと思いますね。

そこで、とうぶっこもアバターに
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↑とうぶっこ的アバター

うん、とうぶっこは今年もサイテーです。
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by toubukko | 2010-02-07 15:09 | 映画